格安バーチャルオフィス池袋

池袋で登記利用におすすめの格安バーチャルオフィス比較9選!

池袋・大塚・格安バーチャルオフィス比較記事 格安バーチャルオフィス

格安バーチャルオフィスの住所で都内の住所を希望する人は多いですが、登記利用は住所利用のみの場合と異なり選択する人も一歩踏み込んで検討します。なぜなら、会社を登記するとその後会社の知名度は登記した住所を中心に広まっていくからです。

各種手続きや納税地、法人口座を開設する住所も登記する住所と無関係ではありません。どうしても口座を開設したい銀行の支店が存在しない地域の住所で登記すると、その銀行の法人口座を開設するのは不可能になってしまいます。

池袋はバーチャルオフィスの利用を検討する多くの人のニーズに応えることのできる東京の人気エリアであり、多くの銀行が支店を設置しているため、口座開設で躓かないためにも池袋の住所を選択するのは無難だと言えます。

ユナイテッドオフィス バーチャルオフィス池袋店

ユナイテッドオフィスユナイテッドオフィスは銀座・青山をはじめ都内の人気エリアの住所だけを9カ所も扱っているバーチャルオフィスとして有名ですが、池袋にもオフィスがあります。

ユナイテッドオフィスで利用できる物件は全てが駅から徒歩数分の立地であることや、外観が美しいこと、また利用者に士業会員が多い行政の認可を受けたバーチャルオフィスであることがオススメできるポイントです。

また、料金プランは大手のバーチャルオフィス各社の料金プランよりも相対的に安く利用できるよう考えられており、1年契約の場合だと月額2,310円という安さで利用できるため、大手のGMOオフィスサポートやDMMバーチャルオフィスよりも住所によっては安くなります。

また、月額2,310円のメールボックスプラン以外にも転送電話や電話代行サービスが付帯された上位プランも用意されており、充実したサービスプランで選択肢が多いことも魅力です。ユナイテッドオフィスの詳細は、【ユナイテッドオフィスの評判と口コミ~料金プランを他社と比較】も合わせて読まれると参考になります。

物件の詳細とアクセス

  • バーチャルオフィス池袋店

  住所:東京都豊島区西池袋3-22-5

  物件:パークスビル 鉄骨鉄筋コンクリート(SRC) 地上8階

 築年月:1986年1月

アクセス:「池袋」 駅 徒歩5分

ユナイテッドオフィス 公式サイト

ワンストップビジネスセンター池袋店

ワンストップビジネスセンターワンストップビジネスセンターは2022年11月現在、全国41店舗を運営する全国展開の格安バーチャルオフィスで、池袋には早い段階から出店していました。

もともと都内の人気エリアを中心に利用者拡大を進めてきたワンストップビジネスセンターなので、池袋に限らず都内で店舗のないところはないというのが本当のところです。

ワンストップビジネスセンターの特徴は、他社サービスの模範になってきた点もあるほど格安バーチャルオフィスで必要な機能を全て揃えていますが、昨今の価格競争のさなか料金を下げないことでも有名です。この点は全国展開のバーチャルオフィスゆえの収益性も関係があるようです。

とにかく、一部地域を除いて選べない住所はないというくらい店舗が多いのがワンストップビジネスセンターの魅力です。ただし、物件は大手や高級バーチャルオフィスと比べると見劣りするものが多いのは否めません。ワンストップビジネスセンターの詳細については、【ワンストップビジネスセンターの口コミ評判~料金プランを他社と比較】も合わせて読まれると参考になります。

ワンストップビジネスセンターの料金プラン

エコノミービジネスプレミアム
初期費用10,780円
月額5,280円9,790円16,280円
一年契約割り1カ月分無料
最低契約期間半年
法人登記
口座開設
銀行紹介制度みずほ銀行青山支店、GMOあおぞらネット銀行
郵送物の転送
郵便物の転送頻度週1回
郵便物の転送料金100gまでは無料、100gを越えると実費負担
会議室の利用1時間1,100円で6~8人部屋を利用可能
マイページ
来客対応
電話の転送×03・050番に無料で転送
共有FAXの転送×03・050番でPDFをメールで無料転送
電話の代行××1コール220円

物件の詳細とアクセス

  • ワンストップビジネスセンター池袋店

  住所:東京都豊島区東池袋1丁目17−11 パークハイツ池袋11

  物件:パークハイツ池袋 鉄筋コンクリート(RC)地上12階 

 築年月:1983年10月

アクセス:池袋駅徒歩3分

ワンストップビジネスセンター 公式サイト

Karigo バーチャルオフィス東京・池袋

karigokarigoは全国展開型の格安バーチャルオフィスの代表格として有名でワンストップビジネスセンターと比較されることの多いバーチャルオフィスです。2022年11月現在全国56店舗を運営しており、さらに店舗拡大している最中です。

karigoの特徴は他社のようにレンタルオフィスや会議室などのレンタルスペース事業とバーチャルオフィス事業を平行運用せず、ほぼバーチャルオフィスに専念している点にあります。そのため、全ての会員が利用できる会議室も一応用意されていますが関東圏域に限定されており、住所利用や登記利用のユーザーがメインとなっています。

また、料金プランが店舗によって全く異なるのもkarigoの特徴で、地価の高い地域の住所ほど割高になっています。その他、店舗の一部はフランチャイズ経営も含まれており、サイトもkarigoの公式サイトは別のサイトで運営されています。

その他、エントリープランであるWHITEプランが個人・法人に分かれていますが、ネットショップの運営で特商法の表記に利用すると法人料金が適用されるため、実質的に個人の月額3,300円が適用される用途は限定されます。karigoの料金プランの詳細については、【Karigo(カリゴ)の口コミと評判~料金プランを他社と比較】も合わせて読まれると参考になります。

karigo バーチャルオフィス東京・池袋の料金プラン

WHITEBLUEORANGE
入会金5,500円11,000円19,800円
月額3,300円(個人)
5,500円(法人)
11,000円16,500円
郵便物の転送
荷物の受け取り
電話の転送
××
電話の代行
××
口座開設サポート×××
利用できる住所東京都豊島区東池袋

物件の詳細とアクセス

  • karigoバーチャルオフィス東京池袋

  住所:東京都豊島区東池袋

  物件:非公開

 築年月:非公開

アクセス:JR山手線池袋駅(東口) 約徒歩6分

     東京メトロ丸の内線池袋駅 約徒歩7分

Karigo 公式サイト

池袋アントレサロン

銀座アントレサロンアントレサロンは東京・神奈川・埼玉を中心にレンタルオフィス・会議室・バーチャルオフィスを平行運営する関東では有名なバーチャルオフィスです。

アントレサロンの特徴は格安バーチャルオフィス各社が料金の値下げで他社と差別化を図る中、起業に必要なノウハウの提供や起業後に必要となる法人口座の開設、また助成金・補助金の申請といった経営に関わるサポートを徹底的に重視している点にあります。

そのため、他社では難しいような地銀や信金での口座開設でもアントレサロンなら銀行の担当者を紹介してもらえることで格段に成功率が高くなります。

また、銀座アントレサロン・渋谷アントレサロン・新宿アントレサロン・川崎アントレサロンの4拠点は、当該拠点のバーチャルオフィスを利用することで、東京都及び川崎市の助成金に申請するための要件の一部を満たすことができるインキュベーション施設に認定されているなど、行政の施策に対応できる知見とノウハウも持ち合わせている点、他社の追随を一切許さない存在となっています。

一方で地銀や行政とのコネクションが強い反面、関東地域に根差した活動をする利用者しか機能を活用しにくいのも事実で、アントレサロンを利用するユーザーの多くは都内か都内近辺に偏ってしまいます。基本プランに郵便転送サービスが付帯されず直接受け取りとなっているのはその証拠です。

アントレサロンの詳細については、【アントレサロンの口コミ評判と料金プラン~助成金・口座開設が有利は本当?】も合わせて読まれると参考になります。

池袋アントレサロンの料金プラン

基本料金月額3,800円
初期費用0円入会金など一切なし
最低契約期間6カ月
法人登記可能
登記後の基本料金変更なし登記しても基本料金は同じ
郵送物の受取郵便・宅配ともに可
郵送物の転送基本プランは転送無し直接取りに行くのが基本
スタッフ常駐
法人口座開設可能銀行の窓口担当者紹介
決済クレジットカード
入会審査有り

物件の詳細とアクセス

  • 池袋アントレサロン

  住所:東京都豊島区東池袋1丁目34−5 いちご東池袋ビル 6階

  物件:いちご東池袋ビル 鉄骨鉄筋コンクリート(SRC) 地上9階 地下1階

 築年月:1980年10月

アクセス:池袋駅 徒歩6分

1カ月無料クーポンコード【83sh24】
アントレサロン 公式サイト

THE HUB 池袋 SOUTH

THE HUB池袋SOUTH『THE HUB』(nex株式会社)では全国773施設でレンタルオフィスと一部バーチャルオフィスを運営しています。THE HUBの特徴は利用できる住所の物件が高級で外観の美しいものが多いことです。

写真で公開されても全く恥ずかしくない美観の整った物件しか採用されていないため、とても低価格で住所利用のみを提供できるようなバーチャルオフィスではない印象を受けますが、THE HUBでは店舗によって料金が異なるため、人気アリアの住所利用は高めに設定されています。

池袋はどちらかと言うと人気エリアに該当するので、THE HUBで提供できる最安価格より若干高い月額4,400円での利用となります。また、住所利用と登記利用を除く郵便転送サービスなどの機能は全てオプションで別料金となります。

THE HUB 池袋SOUTHの料金プラン

月額4,400円
入会金11,000円
年会費22,000円
住所利用
登記利用
フロント有人
郵便物
フロント受け取り
月額:1,100円
郵便物の転送月額2,750円(週1転送)
コピー機の利用白黒11円
カラー44円
電話転送
(IP電話)
月額2,200円(発着信)
(初期設定費2,750円)
会議室
セミナールーム
6名用:1,650円/1h
8名用:2,200円/1h

物件の詳細とアクセス

  • THE HUB 池袋SOUTH

  住所:東京都豊島区南池袋1丁目21−5 第7野萩ビル B1F

  物件:第7野萩ビル 鉄筋コンクリート造(RC) 地上8階

 築年月:1985年5月

アクセス:池袋駅 徒歩1分

THE HUB 池袋SOUTH 公式サイトはこちら≪

THE HUB 大塚

THE HUB大塚『THE HUB大塚』は『THE HUB池袋SOUTH』と並び、THE HUBが豊島区で運営するバーチャルオフィスでのひとつです。

大塚駅界隈は人気エリアの中心である池袋駅近辺から少し離れるため、料金も池袋SOUTHより若干低めの月額3,850円に設定されています。

『THE HUB大塚』でも系列店舗と同様に基本料金だけで住所利用と登記利用が可能となっており、郵便転送サービスや電話転送など基本料金に含まれないサービスは全て別料金のオプション利用となっています。

THE HUB 大塚の料金プラン

月額3,850円
入会金11,000円
年会費22,000円
住所利用
登記利用
フロント有人
郵便物
フロント受け取り
月額:1,100円
郵便物の転送月額2,750円(週1転送)
コピー機の利用白黒11円
カラー44円
電話転送
(IP電話)
月額2,200円(発着信)
(初期設定費2,750円)
会議室
セミナールーム
6名用:1,650円/1h
8名用:2,200円/1h

物件の詳細とアクセス

  • THE HUB 大塚

  住所:東京都豊島区南大塚3丁目50−1 ウィンド大塚ビル 3,4F

  物件:ウィンド大塚ビル 鉄筋コンクリート(RC) 地上5階

 築年月:1992年1月

アクセス:大塚駅徒歩2分、新大塚駅徒歩8分

THE HUB大塚 公式サイトはこちら≪

バーチャルオフィス ACORN池袋(エーコン池袋)

ACORN池袋980円ACORN池袋は都内の格安バーチャルオフィスが価格競争を激化させる中で生まれた池袋の住所利用に特化したバーチャルオフィスです。池袋駅から歩いてほどない物件の住所を月額980円で利用できます。

そもそも月額1,000円以下で利用できるバーチャルオフィスは国内ではごくごく僅かでした。ところが、バーチャルオフィス業界の価格競争が一段と増し、大手のGMOオフィスサポートやDMMバーチャルオフィスが月額990円を提示したことで、大手以外のバーチャルオフィスも足並みを揃えて1,000円以下の格安プランを提示するようになりました。

ACORN池袋もまさにそのうちのひとつだと言えますが、月額980円で利用できるのは住所だけで郵便転送サービスその他の機能は全てオプションとなっています。ワンランク上の登記利用のプランでも郵便転送サービスは含まれておらず、月額1,000円のオプションを利用する必要があります。

ACORN池袋の料金プランは住所利用だけなら安く済みますが、登記利用を前提に考えると郵便転送サービスの料金を加味する必要があるので、月額3,000円程度かかる計算になります。

ARCON池袋の料金プラン

住所貸しプラン住所+法人登記プラン
月額980円1,980円
初期費用7,500円7,500円
住所利用
登記利用×

          オプション一覧

郵便転送月額1,000円(月4回)
電話転送別料金
会議室の利用700円/1時間
ホームページ作成70,000円
メール取得代行10,000円
名刺作成代行10,000円

物件の詳細とアクセス

  • バーチャルオフィス ACORN池袋

  住所:東京都東池袋3丁目11−9 三島ビル 402

  物件:三島ビル 鉄筋コンクリート(RC) 地上5階

 築年月:1966年6月

アクセス:JR山手線 / 池袋駅 徒歩8分

ACORN池袋 公式サイトはこちら

みんなのオフィス池袋店

みんなのオフィス池袋『みんなのオフィス』は池袋と日本橋の2カ所の住所を利用できるバーチャルオフィスです。利用できる住所の物件が非公開で契約するまで開示されないため、あらかじめ外観を確認することはできないため、利用に際しては料金プランの内容で判断すると良いでしょう。

下表に3種類の料金プランを表示していますが、最も安いホワイトプランは個人・法人で用途や料金が異なっており、個人利用ではネットショップの屋号に利用することができません。そのため、特商法の表記に利用するには個人でも法人料金の扱いになります。

『みんなのオフィス』の料金プランはkarigoの料金プランと酷似している点があり、個人と法人で料金が異なる点や、プラン名がホワイト・ブルー・オレンジで分けられている点など、明らかにそっくりです。

なお、『みんなのオフィス』は池袋と秋葉原に拠点を設けており、それぞれのバーチャルオフィス会員は拠点の会議室を2,100円/1時間で利用できます。

みんなのオフィスの料金プラン

ホワイトプランブループランオレンジプラン
入会金5,250円10,500円
8,400円(電話のみ)
18,900円
15,750円(電話代行のみ)
月額3,150円(個人)
5,250円(法人)
10,500円
8,400円(電話のみ)
15,750円
13,650円(電話代行のみ)
郵便転送週1回週1回週1回
登記利用
転送電話×
転送FAX×
電話代行××
利用できる住所東京都豊島区東池袋
東京都千代田区神田佐久間町

物件の詳細とアクセス

  • みんなのオフィス池袋店

  住所:東京都豊島区東池袋

  物件:非公開

 築年月:非公開

アクセス:JR山手線池袋駅(東口) 約徒歩6分

バーチャルオフィスのオフィスナビ

オフィスナビバーチャルオフィスナビは新大塚駅から徒歩2分のところにオフィスを構えている業者で、レンタルオフィスとバーチャルオフィスを平行運用していますが、バーチャルオフィスをメインに事業運営しています。

バーチャルオフィスナビで利用できる住所は豊島区の大塚になるので池袋からやや離れますが、地域的にはほぼ同じエリアとなります。

バーチャルオフィスナビの特徴は料金プランが豊富で選択肢が多いことです。また、最も安いバーチャルオフィス格安コースは1年契約で利用すると月額2,150円という安さで郵便転送+登記利用が付帯されたサービスを利用できます。

料金相場では大手や人気の格安バーチャルオフィスを意識した良心的な価格となっており、若干他社よりも安く設定されているのでお得です。バーチャルオフィスナビの詳細については、【池袋・大塚のバーチャルオフィス【オフィスナビ】の料金プランと口コミ・評判】も合わせて読まれると参考になります。

オフィスナビの料金プラン

 格安コース電話転送
コース
電話代行
コース
電話代行内線
取次コース
電話代行
03発信コース
入会金6,000円6,000円6,000円6,000円6,000円
月額2,150円3,667円7,317円12,000円12,500円
登記
郵便転送
転送頻度週1回週1回週1回週1回週1回
到着通知無料無料無料無料無料
通知方法メール
電話
メール
電話
メール
電話
メール
電話
メール
電話
転送手数料無料無料無料無料無料
転送運賃実費実費実費実費実費
直接受取
電話転送×××
電話代行××
電話代行取次
××××
03発信××××

物件の詳細とアクセス

  • バーチャルオフィスのオフィスナビ

  住所:東京都豊島区南大塚2-11-10ミモザビル3

  物件:ミモザビル 地上1階/地下5階建

 築年月:1990年4月

アクセス:新大塚駅 徒歩2分

オフィスナビ公式サイトはこちら

池袋の格安バーチャルオフィスで特におすすめできるのは3社

ユナイテッドオフィス以上、池袋の格安バーチャルオフィスで登記利用におすすめの業者を9社紹介しましたが、このなかで特におすすめできる業者がどれかというと、やはりユナイテッドオフィス池袋店です。

運営歴の長さ、店舗の物件の外観、駅からのアクセスの良さ、そして登記利用を前提とした料金プランが多くてバリエーションに富んでいるため選択して間違いはないでしょう。

ユナイテッドオフィス 公式サイト

ワンストップビジネスセンターその次はワンストップビジネスセンターです。ワンストップビジネスセンターも運営歴が長くバーチャルオフィスの運営ノウハウに長けているため、様々な場面で利用者の疑問や悩みに迅速に応えることができる経験値の多さはいざという時に頼りになります。

店舗は限定されていますが都市銀行(みずほ銀行あおやま支店)やネット銀行(GMOあおぞらネット銀行)の紹介制度も設けており、「ワンストップ」の名に恥じないサービスの提供体制は信頼に値します。

ワンストップビジネスセンター 公式サイト

karigoまた、karigoもワンストップビジネスセンターと同じくらい評価できます。karigoはワンストップビジネスセンターほどではありませんが運営歴もそこそこ長く、店舗の数ではワンストップビジネスセンターを上回っているため、店舗運営のノウハウも蓄積されており利用者の疑問や悩みに対応できる体制は整っています。

また、若干マイナーな地域でも店舗を持っているため、より多くのニーズに応えることができるというスケールメリットがあります。

Karigo 公式サイト

なお、ワンストップビジネスセンターもkarigoもクラウド会計ソフトで有名なFree会計やマネーフォワードと業務提携を結んでおり、ネットで完結する会計・開業届・会社設立のサービスを即座に利用できるようになっています。

全国格安バーチャルオフィス比較17選!登記の可否とメリット・デメリット

格安だけど登記利用できないバーチャルオフィス。
格安なうえに登記利用できるバーチャルオフィス。
都内の一等地・人気エリアだけを厳選したバーチャルオフィス。
全国の主要都市を網羅したバーチャルオフィス。
メリットがあれば必ずデメリットもあるのがバーチャルオフィス選びの悩みの種。
この記事では全国のバーチャルオフィスから格安で有名な業者を厳選して、長所・短所を検証した赤裸々な結果を包み隠さず公開します。

GMOオフィスサポート

【初期費用無料】
月額料金3カ月分が今なら無料!
銀座・渋谷・新宿・青山・秋葉原
横浜・名古屋・京都・梅田・天神
・転送なしプラン 660円
・月1転送プラン 1,650円 (月1転送+登記)
・隔週転送プラン 2,200円 (隔週転送+登記)
・週1転送プラン 2,750円 (週1転送+登記)

レゾナンス

全てのプランが3カ月無料!
・月額990円
 月1回転送プランプラン
 (住所利用+週1転送)
・月額1650円
 週1回転送プランプラン
 (週1転送+登記利用)
紹介コードで利用で入会金無料!
【tcy-E】
銀座・浜松町・新宿・渋谷・横浜

DMMバーチャルオフィス

・ネットショップ支援プラン 月額660円
 住所利用+週1転送
・ライトプラン 月額1,650円
 支店登記専用プラン(転送無し)
・ビジネスプラン 月額2,530円~
 週1転送+登記利用
銀座・渋谷・名古屋・梅田・天神
5大都市の住所を格安で登記利用!
紹介コード【KHL967】利用で初月無料

METSオフィス

新宿3丁目・新宿御苑・赤羽
都内の住所が月額300円~!
自社所有物件だけのバーチャルオフィス

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