格安バーチャルオフィス表参道

表参道・青山で登記利用におすすめの格安バーチャルオフィス比較8選!

表参道格安バーチャルオフィス比較記事 格安バーチャルオフィス

表参道は渋谷と並びレンタルスペースとバーチャルオフィスのメッカです。ファッションと買い物、そしてITエンジニアの集う街『表参道』。止まることのない円安と低迷する日本経済とは裏腹に、実力のある者はレンタルスペース・バーチャルオフィスを利用することでコストを削減し、起業・会社の設立に成功しています。

そして成功者が次の成功者を生む土壌を作るという正のスパイラルが起きるのもイノベーションの街『表参道』の魅力なのかもしれません。

表参道のバーチャルオフィスはかなり多いため全部を紹介するのは難しいですが、格安バーチャルオフィスだけを厳選するとしたらある程度的が絞れます。

今回、表参道の住所が利用できて登記利用も可能バーチャルオフィスで、高くても月額5,000円程度で利用できる業者を8社10店舗紹介します。

GMOオフィスサポート青山オフィス

GMOオフィスサポート660GMOオフィスサポートはGMOグループが運営するバーチャルオフィスで、今や格安バーチャルオフィスの代表格となりました。2021年に業界に参入してから1年間で全国の10都市に店舗を設置し、月額660円から利用可能なサービスを提供することで多くの利用者獲得に成功しています。

唯一、地元密着型のバーチャルオフィスのように自社所有のワーキングスペースやコミュニティーを持たない点は大手の弱味と言えます。

GMOオフィスサポートのメリットは大手の資本を背景にした多店舗展開と多くの関連業界と業務提携できるスケールメリットがあることで、利用者はGMOオフィスサポートを利用することで銀行口座の開設をはじめ大小さまざまな恩恵を受けることができます。

GMOオフィスサポートの料金プランは転送の有無や転送頻度の違いに応じて合計4プラン用意されており、特商法の表記に利用される月額660円の『転送なしプラン』以外は全て登記利用を前提としたプランとなります。

GMOオフィスサポートの詳細については【GMOオフィスサポートの評判と口コミ~料金プランを他社と比較】が参考になります。

GMOオフィスサポートの料金プラン

転送なしプラン月1転送プラン隔週転送プラン週1転送プラン
初期費用0円0円0円0円
月額660円1,650円2,200円2,750円
最低契約期間1年1年1年1年
郵便物の転送なし無料で月に1回無料で2週間に1回無料で週に1回
郵便物の到着確認なしLINEで通知LINEで通知LINEで通知
マイページ
電話番号取得グラントン社の03plusを利用(月額1,078円)
法人口座の開設×
銀行紹介制度×GMOあおぞらネット銀行を紹介
決済方法クレジットカード
入会審査有り
オフィス一覧銀座・渋谷・新宿・青山・秋葉原
横浜・名古屋・京都・梅田・博多

物件の詳細とアクセス

  • GMOオフィスサポート青山オフィス

   住所:〒107-0062東京都港区南青山3丁目1番36号

   物件:青山丸竹ビル 地上10階/地下1階建

   アクセス:東京メトロ銀座線外苑前駅 徒歩3分
        東京メトロ千代田線表参道駅 徒歩6分

 

GMOオフィスサポート 公式サイト

ユナイテッドオフィス表参道店・南青山店

ユナイテッドオフィスユナイテッドオフィスは銀座・表参道をはじめ都内9店舗を運営する都内限定のバーチャルオフィスです。利用者に弁護士や税理士などの士業が多いことで有名です。バーチャルオフィスの運営は認可の下りていない業者は士業が事業を運営できないため、ユナイテッドオフィスは正式に認可の下りたバーにバーチャルオフィスである点、安心して利用できます。

料金設定は大手のバーチャルオフィスと同等に渡り合えるようかなり近似価格が設定されており、最も安いメールボックスプランは月額2,310円で郵便転送や登記利用など必要最低限のサービスは全て揃っています。

ユナイテッドオフィスは料金はもちろんのこと、利用できる物件の美しさや全プランで会議室が利用できること、起業するにあたり設立登記を格安で代行するなど、料金以外の点で差別化が図られています。

ユナイテッドオフィスの料金プランの詳細については、【ユナイテッドオフィスの評判と口コミ~料金プランを他社と比較】が参考にされると良いでしょう。

下記に表参道にあるユナイテッドオフィスの店舗を2つ紹介します。ユナイテッドオフィスの都内9カ所にあるオフィスは全てが駅地下である点は自他ともに誇れる点であり、各オフィスの立地や交通アクセスの良さは評判です。

ユナイテッドオフィスの料金プラン

メールボックスメールボックス通知テレボックスⅠテレボックスⅡ
初期費用保証金:10,000円、初回登録料:6,000円
月額料金2,310円2,818円4,400円7,700円
住所利用
郵便物の転送
転送の回数週1回週1回週1回週1回
海外に転送
登記利用
会議室の利用
郵便物の通知×マイページで確認
電話の転送××03番号(着信のみ)
共有FAX
××
電話秘書代行×××20コールまで無料

物件の詳細とアクセス

  • ユナイテッドオフィス表参道店

   住所:渋谷区神宮前6-29-4 原宿komiyaビル

   物件:原宿こみやビル 8階建  

   アクセス:東京メトロ副都心線/ 明治神宮前 徒歩1分
        渋谷明治神宮原宿駅徒歩2分、表参道駅徒歩6分

  • ユナイテッドオフィス南青山店

   住所:〒107-0062 東京都港区南青山2丁目2-15 win青山ビル

   物件:ウィン青山 14階建(B3階)

   アクセス:東京メトロ半蔵門線/ 青山一丁目  徒歩1分

ユナイテッドオフィス 公式サイト

表参道ストーリーズ

表参道ストーリーズ・駅から徒歩1分の眺め表参道ストーリーズはバーチャルオフィスの激戦区である表参道で最も難しい最安値に挑戦しています。現在、渋谷では月額880円のバーチャルオフィスが最安値ですが、表参道で月額880円は表参道ストーリーズだけです。

しかも表参道ストーリーズの月額880円ミニマルプランは基本料金に登記利用が含まれています。つまり、月額880円で登記利用が可能な住所をシェアできるのです。ただし、ミニマルプランには郵便転送サービスが付帯されません。この点、他者サービスでの多くで最安プランに郵便転送サービスが付帯されながらも登記利用できない点と異なります。

また、ワンランク上のスタンダードプランも魅力的です。スタンダードプランは利用できる住所が青山に限定される点を除くと大手のバーチャルオフィスの月額料金とほぼ同価格を提示できています。

むしろ、どうしても青山をはじめとした表参道の住所を利用したいユーザーにとっては、数百円程度の料金差など大きな問題ではなく、表参道ストーリーズを選択するほうがよほどメリットがあるでしょう。

なお、表参道ストーリーズの料金プランの詳細については、表参道ストーリーズの評判・口コミと料金プラン【月額880円で登記利用】が参考になります。

表参道ストーリーズの料金プラン

ミニマルプランスタンダードプランビジネスプラン
初期費用5,500円5,500円5,500円
月額880円2,680円5,980円
郵便物の転送×月1回月1回
郵便物の到着通知×LINE通知LINE通知
転送費用×無料無料
登記利用
ロッカーの利用××
利用できる住所東京都港区南青山

物件の詳細とアクセス

  • 表参道ストーリーズ

   住所:東京都港区南青山5-1-25

   物件:メゾンドラミア 12階建(B1階)

   アクセス:東京メトロ半蔵門線/ 表参道 徒歩1分
        東京メトロ千代田線/ 表参道 徒歩1分

表参道ストーリーズ 公式サイト

ワンストップビジネスセンター表参道店

ワンストップビジネスセンター全国展開のバーチャルオフィスの旗頭としてなおバーチャルオフィス業界を牽引するワンストップビジネスセンターですが、表参道にも店舗を持っています。

最も安いエコノミープランでさえ月額5,280円もするということで、格安バーチャルオフィスのなかでは比較的料金が高いことで有名なワンストップビジネスセンターですが、運営歴の長さと利用者数の多さからバーチャルオフィス運営のノウハウを知り尽くしていると言っても過言ではありません。

そのため、ネット上の関連コンテンツの多くもワンストップビジネスセンターによるものが多いのも事実です。ただし、ワンストップビジネスセンターはこれだけ知名度が高く利用者が多いと言っても銀行と業務提携できるほどの資本や信用までは持ち合わせていないのが実情で、その点は大手バーチャルオフィスには及びません。

詳細については、ワンストップビジネスセンターの口コミ評判~料金プランを他社と比較が参考になります。

とは言うものの、バーチャルオフィスで会社を設立すると地域の銀行に足を運ぶ必要もあることから、住居から近い住所が利用できるバーチャルオフィスを利用したいというニーズは絶対になくなることはなく、全国展開しているというスケールメリットはかなり大きな武器であることに間違いありません。

このことからワンストップビジネスセンター表参道店を法人として利用するなら都内や都内近郊の人が利用するのに向いています。

ワンストップビジネスセンターの料金プラン

エコノミービジネスプレミアム
初期費用10,780円
月額5,280円9,790円16,280円
一年契約割り1カ月分無料
最低契約期間半年
法人登記可能
口座開設可能
銀行紹介制度みずほ銀行青山支店、GMOあおぞらネット銀行
郵送物の転送可能
郵便物の転送頻度週に1回
郵便物の転送料金100gまでは無料、100gを越えると実費負担
会議室の利用1時間1,100円で6~8人部屋を利用可能
マイページ有り
来客対応可能
電話の転送不可03・050番に無料で転送
共有FAXの転送不可03・050番でPDFをメールで無料転送
電話の代行不可不可1コール220円

物件の詳細とアクセス

  • ワンストップビジネスセンター表参道店

   住所:〒107-0062 東京都港区南青山5丁目17−2

   建物:南青山シドニービル 地上11階建

   アクセス:東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線 表参道駅B1出口より徒歩5分

karigo表参道店

karigokarigoも全国展開のバーチャルオフィスとして有名です。大手のバーチャルオフィスのように日本の主要都市だけを網羅したバーチャルオフィスはありますが、地方の大都市でもない地域まで掌握しているバーチャルオフィスは非常に少数です。

地方のバーチャルオフィスは地域密着型のバーチャルオフィスが幅を利かせる傾向があり、それは地銀とのコネクションを構築しやすいことと大きな関係があります。法人としてバーチャルオフィスを利用する場合、利用する住所と同じ地域の銀行に足を運んで口座開設を申し込む必要があるため、どうしても地域事情に詳しい地元バーチャルオフィスが有利になります。

ところで、karigoは利用者が法人口座を開設するにあたり一切のサポートは提供しません。提供体制が無いのです。問い合わせたところ、公式サイトにあるGMOあおぞらネット銀行の法人口座開設のリンクは、別に提携関係にあるから掲載しているわけではないとのことで、利用者の利便性を図ってリンクを設置しているだけだそうです。

なお、karigoを利用する際は注意が必要です。最も安いWHITEプランは個人と法人で月額料金が異なりますが、個人でもネットショップの運営に住所を利用する場合は法人の料金が適用されます。つまり個人でネットショップ運営にkarigo表参道店を利用する場合は月額5,500円が適用されます。

karigoの詳細については、Karigo(カリゴ)の口コミと評判~料金プランを他社と比較も合わせて読まれると参考になります。

karigo表参道の料金プラン

WHITEBLUEORANGE
入会金5,500円11,000円19,800円
月額料金個人:3,300円
法人:5,500円
11,000円16,500円
住所利用
荷物の受け取り
登記利用
電話の転送××
電話の代行××

物件の詳細とアクセス

  • karigo表参道店

   住所:東京都港区南青山(青山通り 国道246沿い)

   アクセス:東京メトロ銀座線 表参道駅 徒歩2分

   地図:詳しい住所は契約後に開示

Karigo 公式サイト

カスタマープラス青山アネックス・青山プレミアム

カスタマープラス・銀行紹介制度カスタマープラスは都内カ所に店舗をバーチャルオフィスで11店舗のうち6店舗は自社所有物件です。そして今回紹介するカスタマープラス青山プレミアムがそれに該当します。

バーチャルオフィスを運営する業者の大多数は不動産の所有者から借り受けた物件の住所を特定多数の人に貸し出す(転貸)という形態で運営していますが、厳密には転貸運営は不動産の所有者の経営状況に左右されるため万全の体制とは言えません。

ただし、自社所有物件でバーチャルオフィスを運営している限り他人の都合で事業を畳むということはないので、もしもの時も突然利用者に解約を迫る事態にはなりません。自社所有の場合は物件を売却するにしても現在運営している事業との兼ね合いも考慮するので、急に使えなくなるといったことが起きる確率が極めて低いのです。

また、自社所有物件で運営されるバーチャルオフィスはけっこうどっしりと構えています。理由は物件が自社所有なので賃料を払う必要がなく、固定資産税や事業の運営費だけで済むからです。自社所有物件で運営しているバーチャルオフィスは会社にもよりますがあまり安売りをしないのも特徴的です。

カスタマープラスの詳細については【カスタマープラス】新宿で会社設立代行が無料のバーチャルオフィスも合わせて読まれると参考になります。

なお、カスタマープラスの料金プランは全部で5プラン用意されていますが、最もニーズがあるのは住所プラン・電話転送プラン・秘書代行ぷらんの3つです。そのため、下表にはこの3つのプランの内容を紹介します。

  1. 住所プラン
  2. 電話転送プラン
  3. 秘書代行プラン
  4. そのまんま接続プラン
  5. 海外発送プラン

カスタマープラスの料金プラン

下表は『住所プラン』・『電話転送プラン』・『秘書代行プラン』の内容となります。

 住所プラン電話転送プラン秘書代行プラン
初期費用0円0円0円
短月契約の月額5,217円30,000円30,000円
1年契約の月額4,802円10,434円28,611円
登記
郵便物の転送
FAXの転送
オフィス利用
マイページ
電話転送×
電話代行
××

物件の詳細とアクセス

  • カスタマープラス青山アネックス

   住所:東京都港区南⻘⼭(詳細は契約後に開示)

   物件:青山アネックス

   アクセス:青山一丁目駅(銀座線・半蔵門線・大江戸線)から徒歩1分

  • カスタマープラス青山プレミアム

   住所:東京都港区南⻘⼭(詳細は契約後に開示)

   物件:青山プレミアム

   アクセス:青山一丁目駅から徒歩1分

青山アネックスと青山プレミアムは同一ビルで運営されています。ただし、青山プレミアムは自社物件としてビルの一角を区分所有して運営されています。

カスタマープラス 公式サイト

渋谷表参道・青山ライズオフィスバーチャル

ライズオフィスバーチャルは都内5店舗運営しているバーチャルオフィスで、取り扱っている物件はどれも一等地ばかりです。

  1. 渋谷表参道ライズオフィスバーチャルオフィス
  2. 青山ライズオフィスバーチャル
  3. 麻布十番ライズオフィスバーチャル
  4. 飯田橋ライズオフィスバーチャル
  5. 西新宿ライズオフィスバーチャル

この記事では表参道と青山にある2店舗だけを紹介しますが、ライズオフィスについてより詳しく知りたい方は、RISE OFFICE(ライズオフィス)の評判~料金プランを他社と比較も合わせて読まれると参考になります。

ライズオフィスバーチャルの料金プラン

ミニプランライトプランライトプラン
+法人登記プラン
ライトプラン
+法人登記
+電話秘書プラン
初期費用0円0円0円0円
月額990円2,750円3,850円7,150円
最低契約期間6カ月3カ月3カ月3カ月
住所利用
郵便物の転送×週1回
宅配で着払い
週1回
宅配で着払い
週1回
宅配で着払い
オプション利用×
登記利用××
電話秘書×××
決済方法カードカードカードカード

物件の詳細とアクセス

  • 渋谷表参道ライズオフィスバーチャル

   住所:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目7−14

   物件:VORT AOYAMA 6階建

   アクセス:渋谷駅 徒歩9分 / 表参道駅 徒歩7分

  • 青山ライズオフィスバーチャル

   住所:〒107-0061 東京都港区北青山2丁目7−20 猪瀬ビル 2F

   物件:猪瀬ビル 8階建

   アクセス:外苑前駅 徒歩1分、表参道駅 徒歩10分

HarborS表参道

harbors表参道・サムネイル3表参道で月額5,280円で住所利用ができるバーチャルオフィスにHarborS表参道という業者が有ります。表参道ではけっこう有名です。

HarborS表参道のHarborSにはコニュニティー名としての意味合いも込められていて、HarborS表参道は単なるバーチャルオフィスではなく、ITエンジニアやITエンジニアを志す学生が集えるコミュニティーとの接点としての役割を期待して運営されているようです。

Harbor表参道の月額料金5,280円には住所利用以外のサービスがなにも付帯されておらず、郵便手相・電話転送・登記利用等々、必要な機能は全て追加料金を払って付け足す仕組みになっています。

つまり、基本プランの機能は住所利用だけで、他に必要なモノはすべてオプションを利用することになります。オプションの詳細は下記に紹介しますが、法人として会社を運営するうえで最低限必要なサービスはだいたい揃っています。

オプションに会議室やロッカーの利用が含まれていますが、このことから表参道や渋谷をメインに人的交流を図りながら、チャンスがあればHarbors表参道の会議室を利用するというITフリーランスのワークスタイルに合わせたサービス設計がされていることが伺われます。

Harbors表参道の料金プラン

月額 5,280円 住所利用のみ
*住所利用以外に必要なサービスは全て別料金(オプション)となります。

利用できるオプション一覧

  • 郵便物の転送 月額3,300円 転送頻度:週1回
  • 専用ポスト  月額2,200円 24時間・365日使用可能
  • 電話の転送  月額2,200円 03番号(着信専用)が付与されます。
  • 登記利用   月額2,200円 利用できる住所:港区南青山
  • 会議室の利用 3,300円/1時間
  • レンタルロッカー 月額2,200円

HarborS表参道で利用できる住所について

Harbors表参道で利用できる住所は下記の住所に枝番が付いたものになります。枝番が付くことで同じ住所でも他の利用者と住所を区別できるため、同一視されるのを防ぐことができます。

Harbors表参道についてより詳しく知りたい方は、HarborS(ハーバーズ)表参道の口コミと評判~料金プランを他社と比較も合わせて読まれると参考になります。

物件の詳細とアクセス

  • Harbors表参道

  住所:〒107-0062 東京都港区南青山3丁目15−9 MINOWA表参道 3階

  物件:MINOWA表参道 地上4階・地下1階建

  アクセス:表参道駅 徒歩3分

Harbors表参道 公式サイト

全国格安バーチャルオフィス比較17選!登記の可否とメリット・デメリット

格安だけど登記利用できないバーチャルオフィス。
格安なうえに登記利用できるバーチャルオフィス。
都内の一等地・人気エリアだけを厳選したバーチャルオフィス。
全国の主要都市を網羅したバーチャルオフィス。
メリットがあれば必ずデメリットもあるのがバーチャルオフィス選びの悩みの種。
この記事では全国のバーチャルオフィスから格安で有名な業者を厳選して、長所・短所を検証した赤裸々な結果を包み隠さず公開します。

GMOオフィスサポート

【初期費用無料】
月額料金3カ月分が今なら無料!
銀座・渋谷・新宿・青山・秋葉原
横浜・名古屋・京都・梅田・天神
・転送なしプラン 660円
・月1転送プラン 1,650円 (月1転送+登記)
・隔週転送プラン 2,200円 (隔週転送+登記)
・週1転送プラン 2,750円 (週1転送+登記)

レゾナンス

全てのプランが3カ月無料!
・月額990円
 月1回転送プランプラン
 (住所利用+週1転送)
・月額1650円
 週1回転送プランプラン
 (週1転送+登記利用)
紹介コードで利用で入会金無料!
【tcy-E】
銀座・浜松町・新宿・渋谷・横浜

DMMバーチャルオフィス

・ネットショップ支援プラン 月額660円
 住所利用+週1転送
・ライトプラン 月額1,650円
 支店登記専用プラン(転送無し)
・ビジネスプラン 月額2,530円~
 週1転送+登記利用
銀座・渋谷・名古屋・梅田・天神
5大都市の住所を格安で登記利用!
紹介コード【KHL967】利用で初月無料

METSオフィス

新宿3丁目・新宿御苑・赤羽
都内の住所が月額300円~!
自社所有物件だけのバーチャルオフィス

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